モンブラン 51 Four-Color Ball Point 935 Silver|モンブラン

シルバーバーレイのメカニクス!レバーアクションはライフルイメージ!ニアミント!
1950年代後半から60年代にかけて作られた4色ボールペン。
今や多機能ペンは便利で定番となっているが、実は1930年からペンシルが作られている。
4色ボールペンは1950年に入ってからである。
作ったのは”FEND”。万年筆も作っていたが、得意の金属加工技術で
ペンシル、ボールペンに特化してきた。
モンブランやダンヒルのマルチペンはほとんどこの会社がOEM生産してきた。
”51”は935シルバーのラウンド軸。デザイン、材質によりナンバーリングされている。
同素材で軸が12面のものもあり種類は多彩。どちらもあまり出てこない希少品。
しかも、天冠の形が通常の物と違い段付きになっている非常に珍しいタイプ。
まるでガンダムのようなデザインでメカ好きにはたまらない。重量感があって持ちやすい。
替え芯は先入れで、レバーを引き下げ、引き抜いて外し、押し込んで装着する。
ISO規格なので各社のリフィルが使用可能。
極めて状態が良く、全く使用感の無いニアミントコンディション。恐らく後期の品。
今や多機能ペンは便利で定番となっているが、実は1930年からペンシルが作られている。
4色ボールペンは1950年に入ってからである。
作ったのは”FEND”。万年筆も作っていたが、得意の金属加工技術で
ペンシル、ボールペンに特化してきた。
モンブランやダンヒルのマルチペンはほとんどこの会社がOEM生産してきた。
”51”は935シルバーのラウンド軸。デザイン、材質によりナンバーリングされている。
同素材で軸が12面のものもあり種類は多彩。どちらもあまり出てこない希少品。
しかも、天冠の形が通常の物と違い段付きになっている非常に珍しいタイプ。
まるでガンダムのようなデザインでメカ好きにはたまらない。重量感があって持ちやすい。
替え芯は先入れで、レバーを引き下げ、引き抜いて外し、押し込んで装着する。
ISO規格なので各社のリフィルが使用可能。
極めて状態が良く、全く使用感の無いニアミントコンディション。恐らく後期の品。
| コンディション >>解説 | B(Near Mint) |
| 製造年代 | 1956-68年 |
| ペン先 | 4色ボールペン |
| ペン先の硬さ | - ※しなり具合の当店の主観的評価 |
| 色(キャップ/胴軸) | シルバー |
| 材質(キャップ/胴軸) | 935シルバー |
| 寸法 | 長さ=クローズ:約124mm、 太さ=首軸近傍:約8mm、Clip下端:約10mm |
| 重量(g) | 約23 g |
| 吸入方式 >>解説 | レバー式 |
| インク容量(参考値) | |
| 付属品 | なし |
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