モンブラン 136 Masterpiece Short Cap Top Wartiime|モンブラン

ショートキャップトップ!刻印キャップリングの戦中モデル!そしてスネーククリップ!
モンブラン136マイスターシュティックのショートキャップトップバージョン。
14xがと同時期に非常に短期間並行生産されたモデルで生産数が少なく貴重。
ショートキャップトップは兵隊がシャツにペンを挿した時に
ポケットのフラップが膨らまないように
考案された仕様で各社そのようなデザインの物を用意していた。
キャップ・チューブはノーマルのものより長く互換性はない。
クリップはヘミングウェイで復刻されたヘビ型クリップ、ペン先は146のものが流用されるのが普通。
キャップリングは戦時中のナチス統制下により金の仕様が制限されたための刻印仕様。”MONTBLANC MEISTERSTÜCK”の刻印がされる。
軸はセルロイドでロングインクウィンドウ。
ペン先は”235″刻印の14金のM程度のポイントだが非常にソフトなため、
”B”~”BB”程度に字幅になる。刻印も”B”だ。
状態も素晴らしくインクウィンドウのラインも鮮明。もちろんOH済み。
14xがと同時期に非常に短期間並行生産されたモデルで生産数が少なく貴重。
ショートキャップトップは兵隊がシャツにペンを挿した時に
ポケットのフラップが膨らまないように
考案された仕様で各社そのようなデザインの物を用意していた。
キャップ・チューブはノーマルのものより長く互換性はない。
クリップはヘミングウェイで復刻されたヘビ型クリップ、ペン先は146のものが流用されるのが普通。
キャップリングは戦時中のナチス統制下により金の仕様が制限されたための刻印仕様。”MONTBLANC MEISTERSTÜCK”の刻印がされる。
軸はセルロイドでロングインクウィンドウ。
ペン先は”235″刻印の14金のM程度のポイントだが非常にソフトなため、
”B”~”BB”程度に字幅になる。刻印も”B”だ。
状態も素晴らしくインクウィンドウのラインも鮮明。もちろんOH済み。
| コンディション >>解説 | C(Excellent) |
| 製造年代 | 1945-49年頃 |
| ペン先 | 14c/M |
| ペン先の硬さ | 柔らか ※しなり具合の当店の主観的評価 |
| 色(キャップ/胴軸) | ブラック |
| 材質(キャップ/胴軸) | セルロイド |
| 寸法 | 長さ=クローズ:約130mm、筆記状態:約154mm、 太さ=首軸ネジ近傍:約12mm、CAP下端:約14mm |
| 重量(g) | 約 23g |
| 吸入方式 >>解説 | テレスコピックピストン |
| インク容量(参考値) | 約 1.8cc |
| 付属品 | なし |
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