ペリカン 550 Pencil Light Tortoise 0.92mm|ペリカン

レア&レア!ライトトートイスの0.92mmモデル!たった1年のワンオフ1954!
550ペンシルのライトトートイス。
しかも超レアな0.92mm芯仕様!
モンブランでは専用モデルがあり希少ながらもぽつぽつ入荷はあるが、
50年代のペリカンの0,92mm仕様というのは極めて貴重。しかも、ライトトートイスの金張りキャップ。ハイグレードモデル。
1.18mm仕様との外観上の相違点は口金部分の2重の溝リング。
現在市販されている国産の0.9mm芯も殆どの物が使用可能。
セルロイドのボディは手に吸い付くような感触。
そしてノックするたび、軽やかに繰り出される芯の手応えを楽しむことが出来る。
口金に金張りの擦れ、キャップに傷があるほかは素晴らしいコンディション。
ライトトートイスの素材は万年筆では薄いスリーブであることが多いがペンシルでは厚みがあるため色合いに深みが有り大変美しい。このように白味の強いものをマザーオブパールと呼ぶことがあるがこれはそんな色合いの個体。
1954年のみの生産のため非常に数が少ない希少モデル。
しかも超レアな0.92mm芯仕様!
モンブランでは専用モデルがあり希少ながらもぽつぽつ入荷はあるが、
50年代のペリカンの0,92mm仕様というのは極めて貴重。しかも、ライトトートイスの金張りキャップ。ハイグレードモデル。
1.18mm仕様との外観上の相違点は口金部分の2重の溝リング。
現在市販されている国産の0.9mm芯も殆どの物が使用可能。
セルロイドのボディは手に吸い付くような感触。
そしてノックするたび、軽やかに繰り出される芯の手応えを楽しむことが出来る。
口金に金張りの擦れ、キャップに傷があるほかは素晴らしいコンディション。
ライトトートイスの素材は万年筆では薄いスリーブであることが多いがペンシルでは厚みがあるため色合いに深みが有り大変美しい。このように白味の強いものをマザーオブパールと呼ぶことがあるがこれはそんな色合いの個体。
1954年のみの生産のため非常に数が少ない希少モデル。
コンディション >>解説 | D(Very Good) |
製造年代 | 1954年 |
ペン先 | 0.92mm |
ペン先の硬さ | - ※しなり具合の当店の主観的評価 |
色(キャップ/胴軸) | ゴールド/ライトトートイス |
材質(キャップ/胴軸) | 金張り/セルロイド |
寸法 | クローズ:約 131mm、首軸ネジ近傍:約 7mm、Clip下端幅:約 10mm |
重量(g) | 約 17g |
吸入方式 >>解説 | ノック式 |
インク容量(参考値) | - |
付属品 | なし |
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